経済小説に背中押される

こんにちは!

研修担当の小清水です✿

少し前にもご紹介した若手社員に対する「本を読む」課題について。

社員に少しでも有意義感を持って課題に取り組んでほしいと思い

広い視点でおススメ書籍探しをしている中で、「経済小説」というジャンルを知りました。

企業で働く人を題材にした小説を指しているようです。

ビジネス書のように、働く上での原理原則を頭で理解するものでなく、

企業で働く架空の人々のエピソード通し、「働く」ことを心で理解する。

image001

早速1冊読んでみたのですが

妙に共感し、心動かされました。

次の課題に向けて何を読もう、、、と悩んでいる若手社員のみんな、

経済小説もおススメですよ!

そして、

社会人となる日が近づいていながらいまいちピンと来ず、心だけが騒ついているであろう

内々定者のみなさん、経済小説を読んで社会人を疑似体験してみてはいかがでしょう?

インターネットで「経済小説」と検索すると、業種や世代別にたくさんのタイトルが紹介されていましたよ!

それでは!

カテゴリー: 未分類   パーマリンク